2006年09月01日

なんと。。

米国敗れ、3大会連続で決勝へ進めず 世界バスケ
http://www.asahi.com/sports/update/0901/152.html

これで次なる雪辱の場は北京オリンピック、だが、これでは危なかろうな。。
国際ルールとの違い、チーム成熟度の違い、モティべーションの持ちようと色々難しい要因がある。
しかし負けるかね。。ガッカリ。
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2006年08月23日

あかんがな。

外回りから直帰させていただき、日本vsNZ戦をTV観戦しました。
3Qまで18点差を付けていながら、終了間際の3Pシュートを決められ逆転負け。
これに勝っていたら決勝Tが見えていたのに。。
後半はオフェンスが全くうまくいっていませんでした。逃げ切りを意識しすぎたのかなー。勿体ない。。
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2006年08月08日

世界バスケ

スカパーで世界バスケの中継がそろそろ始まります。またまた録画の予定を練っていますが、今度は全試合録画はスケジュール上無理。予選はアメリカ絡みと日本絡みを優先で録って、その他は適当にと思っていますが、今はどこが強いのやら。旧ユーゴとか、リトアニアとかが前強かったような気がしますが、ドイツもアルゼンチンも今は強いらしい。さて。。
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2006年01月23日

81

ブライアントが1試合81得点 NBA歴代2位記録
http://www.asahi.com/sports/update/0123/109.html

そういう得点ショーが今の時代に見られるとは思いもしませんでした。驚きです。
これだけ一人がスコアすると、他の4人はきっと傍観者状態になってしまっていたのでは?
LALの順位はと言えばディビジョン3位でした。
何となく納得。。
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2005年10月19日

Ta-Boo-Se

田臥が3アシスト 米NBAオープン戦

オープン戦で出場機会を得ているようです。今年は残れるでしょうかね。厳しそうですけど。。
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2005年05月07日

試合

友人がコーチをしている大学体育会バスケ部の試合が近所であったので、一家で見物に出かけました。到着が遅れ本番は見られませんでしたが、その後の10分ゲームを見学することができました。我が息子どもは2人とも楽しんでおりました。休憩時間に長男が「僕もシュートしたい〜」と泣き崩れ、部員に迷惑をかけておりましたが。。

久しぶりに若者のプレイを見て、自分もまたバスケしたくなりました。
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2005年01月09日

またもや

懲りずに試合にのこのこ出て行きましたが、結果は再度の惨敗。ダブルスコアくらいで負けました。(70-35くらい?)相手は前回に続きマンツーマンディフェンスで、おじさんチームはもともと苦手としているディフェンスだったこともあり、また、速攻でやられたこともあり、見せ場を作れず。私も気持ちだけ先行し、足がついてこない。情けなや。。。
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2004年12月26日

試合

久しぶりにバスケの試合に出てきました、が、結果は再度老いを感じることに。対戦相手は良く走る若者で、後半開始直後には8点差まで追い上げたものの結局走り負けで80-40の惨敗。ああこられると、おじさんチームはなすすべもありませんでした。。。自分はと言えば10分弱の出場時間でしたが、何もできないまま終了。やっぱり毎週練習にこないと、そう簡単に体は動かないよということでしょう。
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2004年11月21日

大乱闘。

<NBA乱闘>観客と殴りあう 監督「最悪の事態」

選手同士がやりあうのはNBA、NFL、NHL、MLBの米国4大スポーツリーグでは珍しいことではありませんが、観客を巻き込んでの乱闘はめったにあるもんじゃありません。この事件で乱闘に加わった一部の選手は今期全試合出場停止という厳しい処分が下されました。この処分は当然とは思いますが、同時に、選手にコップを投げつけたという観客も何らかの処分があって然るべき。せっかくコートサイドで見られると言うNBAのウリもこのままでは再考を余儀なくされます。スポーツ観戦するときはアツくなるのはいいが、ほどほどに。
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2004年11月04日

Debut

田臥君が7点1アシストのデビューを飾りました。BS1で放送があったので見ましたが、彼がコートに入るときには地元の観客の声援が特に大きく、ファンに愛されているなということが分かります。シーズンはまだ始まったばかりで、今日は30点以上差がついてからの投入でしたが、今後はコンスタントに出られるよう期待してます。
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2004年11月02日

田臥君

田臥、NBAゲット 日本人初の開幕登録 173センチ“流れを変える男”

田臥君がNBA開幕ロスター(登録)に残りました。日本人初のNBAプレイヤーの誕生で、私にとっては大ニュース。出場できるよう期待してます。Sunsの試合の放送も増えるかな?NHKさんお願いします。受信料払うから。
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2004年10月27日

来ました。

先日注文した「Ultimate Jordan」が届きました。3枚組で3,223円とリーズナブル。中を開けて見ると、何と両面DVDではありませんか。すなわち6枚組のようなもの。DVD1枚500円相当なんて、生DVD-Rと言うほど変わりません。何という大バーゲン。

1枚目の両面で今まで発売された5本のプレイ集を収録し、残り2枚の両面で、今までのベストゲーム6試合を「フル」で収録しています。まだ1枚目の片面の3分の1しか見れていませんが、大満足。あぁ幸せ。。。
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2004年10月23日

Michael Jordan

何とはなしにAmazon.comを彷徨っていたら、Ultimate Jordan (20th Anniversary Three-Disc Collector's Edtion) というジョーダンの3枚組DVDを見つけました。日本では未発売のこのDVD、今まで発売になっていた「Come Fly with Me (1989)」、「Michael Jordan's Playground (1991)」、「Air Time (1993) 」、「Above and Beyond (1996)」、「His Airness (1999)」という5本のプレイ集ビデオがまとめて収録されているのに加え、「Michael's Great 8」として、彼のベストゲームから数分ずつ名シーンが収録されています。こりゃもう買うしか!偶然にもAmazon.co.jpで輸入版の在庫があり、気が付いたときにはAmazonのカートからチェックアウトしていました。楽しみ。。
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2004年09月12日

懲りずに練習

今日はバスケの練習試合が昼間にあったので家族でお出かけ。前回軽い肉離れをやったので、今日は念入りにストレッチと準備体操をして準備万端、ではあったのですが、いかんせん普段運動していない体は全く言うことを聞かず、足はもつれるし息は上がるし、全くもって情けない。特に足腰の弱り方は致命的。もうチームには貢献できんなと悟りました。いい事といえば、今回は怪我せずに最後まで付き合えたことくらいか。

ところでむこうさんのチームには、某実業団チームから現役選手が二人。おいおいあれってxxとyyじゃない?とちょっとしたミーハー気分。
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2004年08月22日

危うし?

米国男子バスケットボールチームは、予選リーグで何とまさかの2敗。苦戦するだろうと思ってはいましたが、まさかここまでとは思いませんでした。豪州戦をビデオにとって見ましたが、ディフェンスがイマイチ機能していないようですし、逆にオフェンスはドライブ->パス->ドライブの繰り返しをうまく押さえ込まれていました。バリエーションの無さは急造チームの宿命か。何とか決勝トーナメントには進めましたが、前途は多難のようです。
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2004年07月28日

最弱?

最弱?米男子バスケ五輪代表 若手主体で始動

当初代表に選ばれた選手の辞退が相次ぎ、若手主体のチームとなった米国代表。ビッグネームを見る期待感はなくなりましたが、若手主体なだけに熱いゲームが見られそう。特に近年、米国と他の国との実力差がなくなりつつあり、競ったゲームになることでしょう。最後にはそれでも米国が勝つと見ますが、どうでしょうか。
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2004年07月19日

練習

久しぶりにバスケットの練習に行ってきました。ウォームアップの後ランニングシュート、オールコート3on2の後延々と5対5をやるのですが、今日は1試合目で太ももの裏側にいやな鈍痛を感じ、早々にリタイヤ。多分軽い肉離れか。日ごろの運動不足ぶりをさらけ出す結果になってしまいました。これはなんとかせねば。。。
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2004年06月16日

NBA Final Game 5

DET 100, LAL 87 (Detroit wins the series 4-1)

Magic Johnson氏の「このままではLAに戻れない」という不安は的中し、見事にPistonsが第5戦も制し、03-04シーズンのチャンピオンとなりました。そして私の予想はまさに大ハズレ。恥をさらしました。どうしてくれるLakers。

LAはシリーズ通じて、なんだか淡白に負けてしまったなぁという感じです。それにしても下馬評を覆してLAを打ち破ったDetroitには、改めて敬意を表したいと思います。唯一落とした第2戦も実はDetroitのペースでしたので、実質完勝と言っていいでしょう。ご立派です。
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2004年06月15日

名実況

スポーツの国アメリカでは、いわゆる名物アナウンサーと呼ばれる人たちが大勢います。野球実況一筋や、バスケットボール中継一筋などなど。そういうスポーツを(現場でなく)テレビで見ることの多い私には、テレビの映像はもちろん、そのアナウンサーの声も強く記憶に刻まれます。

やはりというべきか、現地の人たちもそういうアナウンサーには強い愛着を感じるようです。現在LAレイカーズはファイナルを戦っている最中ですが、そのレイカーズのゲームの実況をなんと42年間も続けた人がいます。彼は2002年に突然亡くなったのですが、その際「LAのバスケファンがレイカーズとのコミュニケートの術を失った」とまで言われたのでした

ちょっと脱線しますが、日本のスポーツ中継はそういう「文化」と比較してあまりに貧困極まりないお粗末なものと言わざるを得ません。選手へのキャッチフレーズ、絶叫調の実況、そのスポーツに何の関係もないタレントの祭り上げと、見ているこちらが恥ずかしくなるほどです。もっとスポーツそのものに集中させるような実況をやってもらわないと、日本のスポーツ文化はいつまでたっても発展しません。

そういう意味で、日本でも数少ない良識派のアナウンサーとして、私が大好きなのはNHKの山本浩アナ。サッカー中継の第一人者で、この人の実況は本当に安心して聞いていられます。名文句も多く、一番有名なのは、

「東京千駄ヶ谷の国立競技場の曇り空の向こうに、 メキシコの青い空が近づいてきているような気がします」(メキシコW杯アジア予選 対韓国戦)

ですが、

「マラドーナ、マラドーナ、マラドーナ、マラド〜ナ〜〜〜」(メキシコW杯 マラドーナの伝説の5人抜きゴール)

なんてのは、きっと耳に残っている人も多いのではないでしょうか。

本題に戻ります。学生時代NBAのビデオを撮りまくった私ですが、一番好きだったのが80年代から90年代にかけ、2度の3連覇を成し遂げたChicago Bullsのスターティングメンバーの紹介です。ムードを盛り上げる音楽に、高揚感を煽るアナウンス。そこだけ何回も聴いたものです。

1回目の3連覇時代のときのメンバーはガッチリと固定されていたので、その時のアナウンスの方が記憶に強く残っています。ネットのどこかに落ちていないかとあさったのですが、落ちていたのは2回目の3連覇時代の方でした。アナウンサーはBulls専属のRay Clay。聴いてみたい方はこちらからどうぞ。ちなみにアナウンス全文は以下の通りです。現地で聴きたかったなぁ。

「...And now, the starting lineup for YOUR Chicago Bulls!
A forward, from Central Arkansas, 6'7'', Scottie Pippen !!
A 6'6'' forward, from SouthEast Oklahoma State, Dennis Rodman !!
The man in the middle, from New Mexico, 7'2'', Luke Longley !!
A 6'6'' guard, from Miami Ohio, Ron Harper !!
From North Carolina, a guard, 6''6', Michael Jordan !!」
 (この後、"The headcoach of the Bulls is Phil Jackson" と続く。)
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2004年06月14日

NBA Final Game 4

DET 88, LAL 80 (LAL 1: DET 3)

Pistons関係者の方々、ならびにファンの方々、ここに伏してわたくしの不明ぶりをお詫びするとともに、貴チームのディフェンスに敬意を表します。まだ終わったわけではありませんが、Detroitが地元でシリーズ成績を 3-1 とし、王手です。
レギュラーシーズンでは1ゲーム平均98.2得点をあげたオフェンスは今日も沈黙。Magic Johnson氏がこの日のゲーム前、古巣のチームの状態を評し「このままではLAに戻れない(注:シリーズは 2-3-2 のフォーマットで、LA - DET - LA で開催されます)」とお怒りでしたが、いよいよそれが現実的になってきました。どうする Lakers。次のゲームで勝ってLAに戻れるか?
posted by 管理人 at 13:29| Comment(1) | TrackBack(0) | Basketball | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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